カテゴリ:ニュージーランド紀行( 21 )

7月1日(金) 晴れ

ギャリーがあまりにも色んな場所に連れて行ったくれたので、疲れて日記を書けず。
忘れたくないので、行った場所だけメモったけど、色々行き過ぎて記憶は薄い・・・
Mt.Edenでめっちゃトイレに行きたくなって、急いで山を下ってもらった記憶だけが鮮明。
c0065676_16211318.jpg
←私を苦しめた、Mt.Eden。
火山口をだけを撮ったつもりが、現像してみたらオークランドシティも入ってた!
火山があるのなら日本のように温泉も多いのかな、と思って聞いてみたら、「Waiweraという所に一箇所だけ知ってる」とのこと。掘ったらいっぱい出てきそう。

この後、オークランドミュージアム、ケリータウンのアクエリアム、をはしごして帰宅。
そういえば、Mt.Edenの前にギャリーの弟さんのミーティングにも連れて行ってもらったんだった。ギャリーの弟さんはハンディキャップを持っていて、ヘルパーさんに来てもらいながら一人で暮らしている。そのヘルパーさんの派遣を今後どうしていくか、という内容(たぶん)のミーティング。
どんどん進む話に、私が居てもいいの??という質問もできず、落ち着かなくて疲れた。

帰宅後、ちらし寿司、レトルトのお味噌汁、みたらし団子を作って食べてもらった。
作っている最中から、色合いがきれいだの天才!などと褒めてくれるので、褒め言葉の勉強になる。ネロリンがよく使ったのは、「Lovely(美しい)」。ちらし寿司も洋服も景色も馬も、全部ラブリー。あとは、「Amazing(驚かせる)」「Clever(賢明)」など。ビューティフル!とかワンダフル!って意外と使わないんだな~と思う。

c0065676_18391967.jpg食後、お菓子作りに興味があるって話をしたら、ギャリーが唯一作れるという「ロシアン・ファッジ」なるものを作ってくれた。材料↓
砂糖 3カップ
牛乳 1/2カップ
コンデンスミルク 1/2カップ
バター 125g
塩 ティースプーン1/8
ゴールデンシロップ テーブルスプーン 1
ティースプーンやテーブルスプーンのくだりに、外国を感じます。味は鼻血の出そうな甘さ!でも不思議とおいしい。。
「この異国人の希望をかなえてあげたい!」というギャリーとネロリンの熱意に感激です。
[PR]
by aicoro.n | 2005-07-23 16:41 | ニュージーランド紀行

6月30日(木) 曇りやら雨やら

朝起きたら電気がつかなかった。昨晩の突風で電線が切れたらしい。

朝ごはんを食べに台所へ行くと、ギャリーが「今日はシリアスだな」とか言っている。確かに、電気がつかないのはシリアスなことやわ、と思って「そうですね~」って答えたら、棚からシリアルを出してきてくれた。今日はトースターが使えないから、教えてくれたらしい。シリアスじゃなくて、シリアルだったんですね・・・気づかない勘違い、きっといっぱいしてるんだろうな。

二人とも仕事へ行くので、私も電車に乗りに行く。
駅まで30分弱の道のりを、歩いているのは私だけ。目立つのか、横を通る車が止まってくれた。「角まで乗せてくよ」って言ってくれて、こんなとこにまでわざわざ来る悪人はいないと思うんだけど、一応「ノーサンキュー」と言わねばならないのが心苦しい。
電車は、ディーゼルエンジンがやかましい黄色い顔のかわいい奴。2両編成の単線で、駅はモチロン無人駅。一両に一人ずつ車掌さんがいて、切符にハサミを入れてわたしてくれる。なんかのどかでいいな~。WaitakereからNewmarketまで、だいたい1時間(6stage $5.00)の列車旅を満喫した。
c0065676_11463545.jpg
←電車は、朝と夕方は30分おき、あとは1時間おきに来る。
時刻表を持ってなかったので、40分ほどひたすらじ~っと待った。待つのもまた楽し。

c0065676_1222413.jpg



c0065676_11472244.jpg



c0065676_1253748.jpg




      ↑なかなか素敵な車体。

         車内の様子。新しくてきれくてつり革がない。→

c0065676_1201466.jpg

←ハサミの穴が、ポットや斧の形をしててかわいらしい。



夕食は、ネロリンの幼稚園からの友達というロザリーさんとレストランへ。
カントリーミュージックが生演奏され、踊っている人もいて、夜!って感じなんだけどまだ7時。大人たちが集う、雰囲気のよいレストランだった。
[PR]
by aicoro.n | 2005-07-22 00:29 | ニュージーランド紀行

6月29日(水) 晴れ

c0065676_21221311.jpgタイナさんという、女優さんのようにかわいいかっこいい獣医さんが来た。
今日はミニチュアホースたち→の血液テストをするらしい。一頭一頭、頭絡をつけてリラックスさせて、首の下に手を当てて血管を探して採血して・・・慣れた手つきがすごくカッコイイ!子馬とお母さんペア二組を除いた6頭の血を、どんどん抜いてゆく。
採血が終わって世間話(タイナさんのお母さんは中国人、お父さんはNZ人。5年間大学に通って獣医さんになって、専門は馬。私と同じ25歳!ちょっとへこんだ。)をしていたら、イイ年したおじちゃんが短パンで登場。そういえばNZは、男性の短パン率高し。冬でこれなら夏はどうなるんだろう。道路工事してる人も、上は長袖、下は短パンだったりする。
タイナさんと短パンおじちゃんは、馬小屋に入った子馬とお母さんの爪を、特大ニッパーで切り始めた。タイナさんが馬をおさえて、短パンおじちゃんが切ってゆく。切っている最中に、写真左の茶色いお母さん馬が、ビビッて仁王立ちになり、そのまま背中側に倒れて小屋のドアに激突。ドアが柱ごともげた。うひょ~!
血液検査も爪きりも、だいたい6ヶ月ごとにしているそう。目撃できてラッキー♪

2時ごろ、ギャリーとネロリンのお孫さんであるクロエ(4歳)を迎えに、クロエのプレスクールへ。プレスクールとは、2歳から4歳の子どもたち(NZは5歳から小学校)が通う、日本で言う幼稚園のようなものらしい。
私が行った時は、ちょうど3時のアフタヌーンティーの時間だった。アフタヌーンティー!サンドイッチ、果物、クッキーなんかを前にして、いただきますの歌みたいのを歌うところは日本と同じ。日本の幼稚園のように教室は無く、広いスペースは絨毯敷きで自由で開放感がある。日本の幼稚園とはすいぶん違うなぁ、と思う。c0065676_23425146.jpg
帰りに、お向かいのパトリシアさん家へ行ってお茶タイム。ネロリンはクロエの行儀作法に厳しくて、例えばクロエが、出されたお菓子に黙って手をつけようとしたら、「食べていいですか?って言いなさい」とか、言葉に笑顔が伴ってないと「コラッ」ていう顔をする。ニュージーランドへ来てから、知らない人でも目が合えばニッコリ微笑みあう人々に驚いていたけれど、こういう教育あっての作法なんだな~。。異文化。
先週誕生日だったクロエは、パトリシアさんからお絵かきセットをもらってご満悦。→c0065676_2355671.jpg
クロエはみんなより早い夕食をとって、迎えに来たお父さん(ネロリンの息子さん)と共に帰って行った。何にも言わなくても、私にはゆっくり話してくれた優しいクロエ。このおばあちゃんにしてこの孫あり。

夕食後、なんとはなしに棚のレトルトちらし寿司のモト、すし太郎を見ていたら、「それ作ってよ」と言われてしまった。明日なんとかやってみよう。
[PR]
by aicoro.n | 2005-07-22 00:07 | ニュージーランド紀行

6月28日(火) 晴れたり雨降ったり

山の天気は変わりやすいというけれど、これほどとは・・・嵐のような雨と風が来たかと思えば、またサンサンと日が照ってきたりして。

c0065676_1781074.jpg今日はネロリンの仕事がお休みなので、色んな所へ連れて行ってもらった。
←こちらはMuriwai Beach
ニュージーランドは元々マオリ民族が暮らしていたので、マオリ語の地名が多い。Muriwai もそうだし、ここの地名のWaitakereとか、デボンポートから眺めたRangitotoとか。テレビではマオリ語のニュースもやっている。
ビーチでは若者たちが、ウィンドサーフィンみたいのにタイヤのついた乗り物で、猛スピードで走り回っていた。雨が降っていなければ、海鳥たちのコロニーが見えるそうな。

c0065676_1885397.jpgランチは日本食レストランへ連れて行ってくれた。
シティーに居た時、お寿司のテイクアウト専門店とか、丼屋さんとか、日本食のお店があらゆる所にあるのを見て、でもここまで来て日本食食べるのもな~と思って食べなかった。外国で食べる日本食初体験。
ネロリンはChicken teriyaki lunch box、私はFish teriyaki lunch box。内容はチキンカツの入った巻き寿司、チキンカツ、チキン(魚)の照り焼き、サラダ、たこ焼き、ご飯、お味噌汁、とボリューム満点。お味噌汁の中に天カスが入っていたのと、たこ焼きが一品として入っていたのが謎だったけど、板前さんの大阪弁を聞いてたこ焼きには納得。美味しかった。

ペットショップを2軒はしごして、来週月曜から入院するネロリンの買い物に付き合った。
ネロリンの入院は突然決まったそうで、前の家にステイしているときに電話で知らされたのですが・・・来週からの私の生活はどうなるんだろう。入院間近なのに、受け入れてくれてありがたいけど気も遣うなぁ。。

朝車で仕事に行ったギャリーからなぜか、「迎えに来て」と電話があって、ネロリンと行った。行った先は普通の家。車の中で、「行きの車はどうしたの?」って聞いてみたけど、全然英語が分からなくて、分かったフリして誤魔化した。今日一日ネロリンと丸ごと英会話をして、疲れてしまった。夜ご飯の時もあまり喋れず。食後のコーヒータイムの時には、ちょっと復活して、家族と沖縄の写真を見せながら話せたのでよしとしよう。
[PR]
by aicoro.n | 2005-07-21 20:50 | ニュージーランド紀行

6月27日(月) 晴れ

                         本日の日の出
c0065676_14221491.jpg
ギャリーとネロリンはお仕事へ。
ここは趣味でしている牧場なので、二人ともフルタイムではないけど仕事を持っている。ギャリーは車検場で、ネロリンはカーペットやフローリングを売るお店で働いている。

c0065676_1553257.jpg朝は5:00頃から、どこかで鶏がないていた。ファームに来たなぁ、と実感する。
窓が多いので、日が当たってくると温かいんだけど、日が昇る前と日没後はとても寒くトイレにばかり行っている。でもちょっとだけうれしいことが一つ。ここのトイレの便座は木製なのです。前のセラミック(?)のほど冷たくない!助かった!

私の部屋にある小さな窓からは、昨日の夜南十字星が見えた。星の数はさすが!沖縄で初めて天の川を見たときは感動したけれど、ここで見る星は一つ一つが大粒に感じられて、すんごくキラキラ☆

c0065676_14444898.jpgc0065676_14445347.jpgc0065676_14445954.jpg
 




 ↑日本猫のようなシンディ       ↑甘えたババ        ↑ライオンのようなメリー

c0065676_14482072.jpg←寒いからコートを着ているエスティー 
↓老齢(16歳)のニーシャ
c0065676_14522391.jpg

↓ドーベルマンのメロウc0065676_14515913.jpg







c0065676_1505468.jpg

←2週間お世話になる我が家
[PR]
by aicoro.n | 2005-07-20 14:59 | ニュージーランド紀行

6月26日(日) 晴れ

移動日にふさわしい晴れ!日本での私は雨女やけど、ニュージーランドでは晴れ女みたい。

朝っぱらからダンスの練習をするモニクに付き合って、いろんな動きをさせられた。子どもとの関係は、時々言葉が全然必要なかったりするからとても楽ちん。
ダンスの後、モニクがサンドイッチを作ってくれた。

迎えの車がきて、みんなとお別れ。
2週間お世話になりました。貴重な時間をありがとう!

                      ****************

1時間ほど走って着いた所はWaitakereというところ。
ビジネスファームではない、ホビーファームがたくさんある地域なのだそうな。
ホストファミリー家族構成↓
ギャリー (62)
ネロリン (59) 
犬(2) 猫(3) 牛(11) 馬(10) 羊(1) 山羊(3) ブタ(1) 動物のカッコ内は頭数

初夕食はとても緊張した。前の家では、モニクが一人でペラペラ喋ってくれてたからなんとかなったけど、今回は大人三人。何か喋ろうと思うけど、食べながらだと頭の中で英語がまとまらない~。。
家が変われば食事も変わるもので、ここでは、
スープ→メインと野菜→チーズとクラッカー
というふうに、コースみたいに出してその都度お皿も下げる方式。なんだかとってもゴージャス!ギャリーとネロリンはワインを飲んでいた。私も飲めたらいいのになぁ。

部屋の中は未だかつてない寒さ。寒くて眠れない。
あまりの寒さに、夜中トランクから毛糸のパンツ、マフラーを出して装着。足にフリースのパーカーを巻いて、上半身にもビニールのパーカーを着込んだらやっと眠れた。
貼るカイロは10個しか持って来てない。足りなさそう・・・
[PR]
by aicoro.n | 2005-07-20 13:30 | ニュージーランド紀行

6月25日(土) 晴れのち雨

起きた時はきれいな日の出が見えたので、洗濯物を干してみたらすぐに雨になった。。下着と靴下は一週間分必要やったな~。荷物軽減のために、服関係は全て3日分しか持ってかなかったので洗濯ばっかしてる。
取り入れるのも邪魔くさくなって、濡れるままにしておいた。

ジェーンがモニクのスイミングスクールに誘ってくれたので、一緒に行ってきた。
スイミングスクールの建物は、ほんとーうにプールのみ!倉庫みたいな建物に一歩入ればそこはもうプールで、日本みたいに受付とか更衣室とかはなし。シンプルっていいな~。モニクもコートの下は既に水着で、準備体操もなしにザブザブ泳いでて逞しい。
モニクの隣のレーンはベビークラスで、母と子、父と子のペアが何組も入っていて楽しそう。父と子率の高さが新鮮だった。ホームステイの醍醐味は、こういう日常の場所に入り込める事なのね。

スイミングスクールの後、お昼を食べにショッピングモールへ行く。
ジェーンは買い物狂で、モニクと私をマクドのプレイルームに残して行ってしまった。遊び飽きてもジェーンが迎えに来ないので、不安になるモニク。私は、迎えに来るまで動かない方が良いって言ってるんだけど、通じてないのか探しに行こうと言う。モニクを説得するだけの英語力はないし、とりあえず彼女が納得するように車を見に行った。歩きながら、「母さんはどこ?」と泣き出すモニク。あぁ、子どもってこんな風に迷子になるんだな~と思う。「家の住所もクレジットカードもあるから、もし見つからなかったらタクシーで帰れるよ」って言っても泣いて歩き回るばかり。そういえば、館内放送という手があったじゃないか!と思い出したので、ここはお姉さんの私ががんばらなきゃ!と張り切って、インフォメーションの場所を聞いたりしてるうちにモニクも落ち着いてきた。今思えばモニクも、ろくに話せない異人を連れて、不安いっぱいだったろうな・・・
インフォメーションでジェーンの名前やなんかを伝えていると、当の本人がやって来た!「マミーッ!」と抱きつくモニク。一件落着。私も英語を使って、冷静に対処できた事がうれしい。

明日はファームへ移動するので、ダニーとジェーンにありがとうを伝えた。ジャッキーとはメールの交換をして、写真を送る約束をする。交流してるって感じ!
 
[PR]
by aicoro.n | 2005-07-20 13:14 | ニュージーランド紀行

6月24日(金) 雨

洗濯物がたまりにたまっているけど、雨で干せない。
ここでは洗濯はいつもダニーの仕事で、ダニーは晴れでも雨でも外に干している。晴れでも雨でも、干した洗濯物は2,3日外でほりっぱなしにされて、取り込んでから乾燥機にかけておしまい。晴れならその日の夕方に取り込んで、雨なら干さずに乾燥機にかければ一日で仕上がると思うのだが。。

今日は語学学校最終日。卒業式みたいのがあって、ちょっとだけスピーチをした。スピーチの前にキャロル先生が、「短い間だったけど、あなたの英語はとても上達した」みたいなことを色々言ってくれて、うれしくて感極まってしまった。

帰りのバスはドアが壊れていて、30分間くらい開いたままで走っていた。雨が入って車内はびしょびしょ。ただでさえ雨の日のバスは湿ってる。なぜならニュージーランドの人々は雨でも殆ど傘をささずに、パーカー1枚でその辺を歩いてて、濡れたまま座席に座るから。結局途中で車庫みたいなところでみんなバスを乗り換えた。

帰ったらジャッキーが、中国ドラマのDVDを借りてきてたので一緒に観る。今日のは「上海ビューティ」というタイトルで、工事現場で働いていた少女が実は社長の娘で、敏腕イケメンプロデューサーによって美女に生まれ変わるというもの。もちろん美女とプロデューサーは恋に落ちる、という内容。
ジャッキーはこれまでにも、ビビアン・スーが出演してる映画や、林sir(刑事)と二コール(DJ)という二人が活躍する刑事ドラマなんかを観せてくれた。いつも中国語の字幕を出してくれるので、内容は大体分かって、同じ場所で笑えたりするのがうれしい。

夕食はラム。
[PR]
by aicoro.n | 2005-07-20 00:18 | ニュージーランド紀行

6月23日(木) 晴れ

学校主催アクティビティのイタリアンディナーへ行く。
安くっておいしいピザ!ミドルサイズで$7.50ほど。先生に連れられていったので、道を憶えていないのが残念。。
先生2人、生徒4人のメンバーで、私は先生二人に挟まれて座った。リスニングの勉強勉強と思ってがんばって聞いてたけど、すぐに集中力は切れて眠たくなってしまった。さすがに先生の話す英語は分かりやすいけど、英語を聞き続けるのってほんとうに疲れる。聞き取って、知ってる単語をピックアップして、分からない単語は、前後の話も考えつつ想像力を総動員して一応理解してるんだけど・・・この方法がまどろっこしくて疲れるんだろうな。
[PR]
by aicoro.n | 2005-07-19 23:35 | ニュージーランド紀行

6月22日(水) 曇りのち晴れ

学校終わってデボンポートへ。1:00発に乗るためフェリー乗り場まで走る。
行ってよかった~(^^)/
オークランドのシティと違って、とても緩やかで静かな雰囲気の町並み。小さいながらも味のある店。Mt.Victoriaという小さな丘。すべてが自分にしっくりあう感じがして、好きだなぁと思った。
Mt.Victoriaに上ると、青い空と白い大きい雲、オークランドシティやランギトト島が見渡せて、心がスッキリ晴れやかになった。来てよかった。

c0065676_2253094.jpg

←デボンポートの町並み。

c0065676_22432750.jpg






           おもちゃ屋さんの前で、飼い主を待つ犬。→
           優しい顔。


c0065676_22523871.jpg




←Mt.Victoriaから見たランギトト島。

c0065676_2253987.jpg



     Mt.Victoriaから見たオークランドシティー中心部。→


↓頂上にはなぜか、きのこ型の物体が。ライト??
c0065676_22531515.jpg
[PR]
by aicoro.n | 2005-07-19 22:57 | ニュージーランド紀行